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2016年1月

今日は昇段試験でした(2016年1月31日 緊張しました・・・)

冬将軍が闊歩する日本国内。
先週末の深夜から小雪が舞い始め。
熱心に、除雪車の出動にもメゲず、
それはそれは熱心に、細かな雪が降り積もり。
翌朝には足首が埋まるくらいまで、しっかり降り積もってくれた宮城県は仙台市。

笹の住む地域も例外なくしっかり降り積もり。
朝、お布団越しに窓の外の雪景色を眺めながら、

「・・・こぃでは・・・稽古場に着く頃には、稽古が終わってすまうべ・・・ (´,_ゝ`)フッ」

と、しみじみと考えが至り。
土曜日は稽古、お休みさせて頂きました☆笹です。

笹は基本、皆勤賞並みの出席率なのですが、
住んでいるところが山深い地域で、
更に稽古場までの道のりがアップダウンの激しい道が多いこともあり、
雪には敵いません。
先生方からも「雪だけ、弱いね」と言われております。(・w・)

ええ、強敵ですの。雪は。
しいて言えば、雪が降ったとしても、
そんな状況に影響されることなく、すぐに辿りつければいいのです。

例えば、笹の部屋の押し入れを開けたら稽古場だった、とか。
(↑ないって)
天空から一本の太いロープがぶら下がっていて、
ロープに掴まって勢いよく飛び出すと、遠心力で稽古場まで行ける、とか。
アニメ「アル○スの少女○イジ」のオープニングのように、
距離も時間も超越するような天空からぶら下がるブランコで行ける、とか。
(↑ないって)
ドラ○ンボ○ルの筋斗雲を拝借する、とか。
(↑乗れないって)


・・・稽古場にいち早く行く方法を常々、チョット別の方向で考えております。
(↑大丈夫ですか)


☆☆☆☆☆


そんな雪模様にも負けず、先生方は稽古されたようですよ、土曜日!
A先生は宮城県から更に北の方面から稽古場にいらっしゃったようです。
笹も負けじと頑張りたい・・・ですが、雪道はコワイ(T▽T) ムリ

笹がアホの子全開でいても、来るべきモノはやってきます。
本日はIさんと笹の、四段の昇段審査を行いました。

結果、合格できました!(・▽・)v
無事・・・ではなかったですけれど!(笑)


試験日の前に、
Y先生から「審査では、いろんなプレッシャーかけるから、負けるなよ!」と
注意するよういわれていたのですが、
笹、そのプレッシャーにまんまとハマりました(-_-) チーン


当日はのほほんと、どんなプレッシャーなのかしら~と考えていたところ。

審査員の先生方、全員紋付き。
審査員の座席のある長テーブルには、河野百錬先生のお写真(大・小)2つ。
お写真のうち、大きい方が長テーブルの中央に置かれました。

・・・つまり、受験者側から見ると、
中央の河野先生に、そのすぐ後ろに先生方3人に、じっと見られるという、
・・・なにか気圧されそうな雰囲気が醸し出されております(-w-;)

そんな雰囲気のなか、
先生方の筆記試験の確認が終わり、実技試験に入ります。

先にIさんが淡々と、冷静に指定業をこなし。
次に笹、指定業の一本目から大コケこきました(-_-) チーン

・・・うーん。
一本目の業は正座「八重垣」だったのですけれど。
初発の横一文字が、今までにないくらい、
体の重心が安定し、体の動きと勢いが刀に乗った一刀目だったのですよー。
笹としても「おぉ!?」と思えたくらいでした。
その瞬間、アタマが真っ白になって何やったのかわからなくなりました(笑)
↑笑い事ではないですよアナタ

先生方によれば、その後、二本目の業でなんとか持ち直したものの、
一本目で生じた動揺が、あちこちの箇所で見受けられたそうです(^▽^;)


il||li _| ̄|○ il||li


今年こそ、四段の昇段試験こそ、
筆記もしっかりやって、実技もしっかりこなして、
自分としても、先生方としても納得できる合格にしようと思ってたのにー。


il||li _| ̄|○ il||li


「なにかやるたびに、必ずオチをつける笹」にならないよう、
今後は十分に注意したいと思います。(-_-;)


なにはともあれ、合格できましたことをご報告させて頂きます(^▽^)
課題は山積みだけれど、今後も地道に頑張って参りたいと思います!


昇段試験の様子を伝承会HPへアップしました♪
よかったら覘いてみてください♪

160131_2


▼伝承会HPへジャンプします▼
http://homepage2.nifty.com/apfel/index.html


気持ちを切り替えて、また頑張っていくぞぅっ!(^▽^)ノ



来週は昇段試験です(2016年1月23日~24日 ちょっと雪降りました)

日本全国を覆った寒波の影響を受け、
雪かき用スコップを求める人で賑わった宮城県は仙台市。
霜焼けで腫れちゃった足の薬指が痒いぜ☆笹です。

今週も今週とて、笹は雪がちょっと降った道路を、
おっかなびっくりな気持ちで車をひた走らせます。
途中、雪が積もった道路を通るにしてはスピードを出した車が横を通り抜け、
上り坂カーブに差し掛かった直後、
後輪が雪に滑るという俗にいく「ケツ振り」状態となっておりました。

なにげにレーシングカーを思わせるそのたくましい走り。
レーシングゲーム「グランツーリスモ」ぶりの走りでした。
TVゲームでなら、笹も「おぉ!?(・▽・)」と思ったかもしれないけれど。
リアル「グランツーリスモ」はやめてー(T▽T) コワイ


前方を走る車のケツ振りを見た瞬間、
「ああ、会社に残してきたチョコ、食べてこればよかった・・・」とか
後悔の念が沸き上がったものでした・・・。
↑それ以外なかったのですか


☆☆☆☆☆


そんな天候もなんぼのもんじゃい。
当会員の方々は全員がいずれかの稽古に参加されるという、
活気みなぎる今週末となりました。(^▽^)v

稽古は前半は居合道形と土佐英信流の居合道形を行い、
後半はIさんと笹を中心とした昇段試験の実技の稽古を行いました。

S先生とIさんと笹で、1対2でビシバシご指導頂きました。
この光景も三段の昇段試験以来、二年ぶりですね(^▽^)
笹たちの業の動きについて、
先生が気づかれたところを指摘し、見直しをしていくという内容です。


今回もこってりご指摘頂きました(^▽^;)

★立膝「颪」「岩浪」の引き倒す際の左手の使い方
「颪」や「岩浪」など立膝の業では相手に斬りつけた(突き立てた)刀で、
相手を横一直線に薙いで引き倒す(流派によっては叩きつける)際の
手の裡について、
「右手は斬るように、左手は抉るように斬る」とされています。
「左手は抉るように」の手の裡について、
アタマでは理解していたものの、体が理解していませんでした。

文字通り、「刀の棟を持つ左手を用いて、相手に突き立てた刃で抉る」のです。
動作としては、左手が主体となって刃を押し付けながら抉りつけ、
左手に力が加わると同時に、斬り手で横一文字に薙ぐのです。

で、笹の場合、体が理解していないものだから、動きが適当。
左手で抉ってるつもりがやっておらず、
柄を斬り手で握る右手を動かしていたようです。
つまり斬り手の手の裡もズレる。
もはや、「なんちゃって引き倒し」になっていたようです。

そのことについて、今回S先生からご指摘を頂き、
ようやく気付くことができました。
うーん・・・大阪のF先生も教えて下さっていたのに覚えてなかった・・・(>_<)

さしあたり、左手の使い方を体に覚え込ませつつ、
試験に挑みたいと思います。(試験じゃなくてもやらなきゃです)


★目付けがフラフラしている
「笹が視線を一瞬だけ右側に向けちゃう」問題、いまだ続いております(-_-)チーン
S先生によると、今週は一瞬で二度右側を見ちゃうこともあったようです。

S先生「先週のブログでも(目付けについて)書いてたけれど、
四方の気配を察しようとしていたことが原因ではないんじゃないの~(-_-メ)」

・・・と、鉄槌が下っております(^▽^;)ニャハハ


四方の気配を察しようとはしておりますが・・・。
うーん。

はい。

四方ではなく、周囲の人(稽古場にいる方々)の動きが
気になることが時々あります(^▽^;)ジハク シマス


たぶん、そういう時に、右側を一瞬見ちゃうのではないかと思います・・・。



(^▽^;) ココニ ジハク イタシマス


き、気を集中・・・気を心に伝えて胆を据え、周囲の動きに動揺しないことを、
覚えたいと思います。
↑すでに動揺しております


動揺しないことについても、今後検討が必要ですね。


★袈裟斬り直後の刀の角度が、床に対して垂直になっている。
これはS会長からのご指摘です。
袈裟斬りの時の手の裡が出来ていないことが原因。



やることはたっくさんあるぞー。ぞー。

やることは山ほどあるぞー。ぞー。


地道に続けてまいります(-_-)


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学科試験の回答作成中(2016年1月16日~17日 ビシバシ寒い)

今週末、進学を志す学生さんの頑張りと共に、私も頑張るぜ☆笹です。
頑張るといっても、笹の場合は進学ではなく昇段試験です。
昇段試験日まで、いよいよ2週間を切りました。

職場では早くもインフルエンザ患者が発生。
笹の席の前方と後方にいる3名の社員さんが感染し、
感染した方々の座席の位置が、これまた偶然にも
笹と数人の社員さんを取り囲むような絶妙な配置になっておりまして。
専ら「魔のインフルエンザ・トライアングル」と周囲から恐れられております(^▽^;)
恐れられたって・・・ねぇ。
そのトライアングルの中で笹たちは仕事してんだぞー(笑)


そんな状況でありますが、健康に気をつけて、稽古もじっくり頑張って、
心も体も準備万端で試験日を迎えたいと切に思います (`・ω・´)キリッ

さまざまな気持ちで人が人を想った今週末。
今週もいよいよ冬まっさかりになった寒さを吹き飛ばすべく、
アツい稽古が繰り広げられました。

日曜日は同じく受験者のIさんも稽古に参加され、
稽古時間の前半は全員で居合道形と、土佐英信流の居合道形を行い、
後半は実技試験で審査を行う業について先生方にご確認頂き、
講評を頂きました。

笹がご指摘頂いた内容としては、
■刀法「四方切」の一刀目の袈裟斬りについて、
袈裟に斬る際の刃の角度が、床に対して垂直になっている。(刀法「四方切」)
⇒袈裟斬りということは、少なくとも床に対して刃が垂直にはならない。
柄掛かり・・・柄の傾け方と手の裡に注意する必要がある。


■諸手上段の振りかぶりについて、
後頭部よりも後ろに上腕がある状態になっており、振りかぶり過ぎている。
⇒基本的に武道は最小の力で最大の力を発揮することが求められるため、
必要最小限な範囲で振りかぶればいいのです。
笹はわりと関節が柔らかいので、好きなだけ振りかぶれます(笑)
・・・とはいえ、必要最小限な振りかぶりが、意識せずとも出来るよう、
体に染み込ませるよう努めて直したいと思います。


■正座「受流」の納刀の際の、上体の向きについて、
下半身の向きは、正面に対して左45度を向いているのに、
上半身はなぜか正面を向くという・・・不思議な現象が起きている(笑)
⇒以前、S先生に「納刀の、柄の角度は正面に対して45度!」とご注意を受けまして。
「そうだ、柄の角度は45度。しっかりやるのだ! (`・ω・´)」と思った結果、
刀と一緒にもれなく上半身が正面を向いてしまう事態となりました(笑)


■片手斬りから諸手上段になる一連の動きにおいて、
手の裡を必要な分だけ緩めていないことが原因で、刀先がペラペラと動いている。
⇒業の動きにも強弱があることと同様に、手の裡にも強弱があります。
横一文字や袈裟斬りといった、
実際の攻撃に最大の力を発揮することは不可欠です。
それらの動きに至るまでの片手斬りから諸手上段になるなどの、
体の動きは、適度に緩めることによって、最大の力を発揮することができます。

強弱を例えるのなら、鞴(ふいご)で風を送って火を炊くイメージ。
鞴でいくら強く風を送っても、火力は一向に強くならないけれど、
微風、強風を使い分けることによって、火力は強まるものです。
強ばかりでは、打撃力は強まりません。

で、笹の場合、諸手上段になる際に、
右手の薬指と小指を使って、無意識に柄を抑え込んでいたようで、
緩めたくても緩められず・・・柄を強く握ったままになっており。
その右手の握りの強さによって、右手の動きがそのまま刀本体に伝わり、
剣先がペラペラ動いてしまっていたのでした。

先生方のご指導により、手を緩めることの他に、
指先で剣先を押し出す方法を覚えました(^▽^)


■どの業に対しても、一瞬だけ右方向に視線を移す癖がある。
笹としてはそうしたつもりがないので、無意識でやっているようです(-_-)チーン

S先生「一瞬だけ目線が右向いてる。 右に何か見えるんかい(-_-メ)」
笹「や、見えてません(^▽^;)」
S先生「だったらしっかり敵のほうを見る。敵はどこにいるの?」
笹「ここです (・w・)σ(指で示す)」
S先生「わかってるなら、しっかり敵の方を見る。他所見ない」

・・・一瞬だけ右に視線を移す癖について、アレコレ考えてみたのですけれど。
おそらく残心・・・倒した相手以外に四方に気を巡らせている時に、
やってるのではと、笹は思うのです・・・。
飽くまで倒した相手へ視線を定めた上で、
四方に気を巡らせるように、気をつけたいと思います。


まだまだまだまだ直すところたっくさんありますよー。よよよよー。
ファイトなのです。
頑張るのです。

いろいろ気づくことがあるのです(2016年1月9日~10日 ちょっと寒い)

巷が三連休でも、笹はフツーに月曜日は出勤でぃっ☆笹です(^▽^)
今週も今週とて睡魔と戦いつつ、お送りしております。
今回はカラオケで勝負してますの♪

今月末に昇段試験を控え、
ちまちまとその準備をしている今日この頃。
実技ももちろんだけれど、筆記も頑張らなくちゃです。

今週は立膝「颪」について、特訓頂きました。
もともと笹は、当会では「攻めてるようで実は逃げる気満々」な居合で知られており、
先生方を度々呆れされているのですけれど、
以前からご指摘頂いていたことに加えて、
今回特訓頂いたことで、少し理解できたことがあるのです。

まず笹の「攻めているようで実は逃げる気満々」な居合というのが、
どういう状態を指しているのかといいますと、
気合いは入っているっぽいが、体が逃げている状態なのです。

正座「前」に代表される、
抜き付け → 諸手上段からの斬り下しを行った直後の体勢を、
例にしますと、斬り下した直後の下半身は、
本来であれば、一歩前に踏み込んだ右膝と、
膝を地面につけた左膝の内角がともに90度であることが、
下半身を大磐石にするために望ましい体勢なのです。
・・・が、笹の場合、右脚の膝の内角が90度以上の鈍角で、
左脚の膝の外角もまた、90度以上の鈍角。

つまり、笹の場合、上半身下半身ともに後方に引いた状態になっておりまして。
周りの人から見れば、逃げ腰な斬り方になっているようなのです(-_-)チーン

この「逃げる気満々」な笹の居合、大磐石にできない下半身に対し、
「じゃ、一歩前に攻める気持ちでやってみたら、
下半身が大磐石(右脚の内角90度、左脚の内角90度)になるんじゃない?」と、
以前、S先生よりご指摘頂いていました。

それと今回の立膝「颪」。
業の動きをやるのが精一杯で、
いちいち「へっぴり腰」な笹の動きについて、腰の据え方を教えて頂きまして。

「へっぴり腰」と「逃げる気満々」なこと、腰の据え方について。
今まで繋がらなかった、繋がりさえ見いだせなかったこれらの点について、
腰の据え方=攻め(あるいは待ち)の姿勢であること。
「逃げ腰」な気持ちを、腰を据えることで気持ちを「攻め」に変えることが、
笹にとってキーポイントだったのです。

なんだか、ようやく、今まで混乱していたアタマが、
アタマだけでなく、体も理解できたようです。

そう思い始めたら、
日曜日にやった居合道形、土佐英信流の居合道形も、
心なしか落ち着いて出来るようになったような気がします。

もちろん経験豊かな先生方に導かれ、
仕太刀をやらせて頂いてますので危険なことはないのですが、
以前よりも、ビビらずに打太刀の動きを追うことが出来るようになった気がします。
(まだ時々、景気いい逃げっぷりを見せますけれど(^▽^;))

腰を据えることで「攻め」の姿勢に気持ちを変えれば、
業の理合いを追うこともできる。
理合いを追う余裕ができれば、目で相手の動きを追うこともできる。
目で、次の動線をつくることができる。

腰を据えることが、どんなに大切なことだったのか、
ようやく気付くことができた笹なのでした(^-^)v


がんばろー。


謹賀新年ですー(2016年1月3日)

2015年から2016年へバトンが渡され、新しい年が始まりました。
ひんやりと冷たく澄みきった空気に包まれながら、
水平線から、あるいは山の稜線から、朝日が姿を現しています。
ゆっくりと姿を現す様は、まるではにかんでいるように見えます。

今日もまた、朝日がはにかみながら姿を見せた三が日。
初詣や挨拶まわり、初売りやそぞろ歩きで賑わう宮城県は仙台市。

笹は、真剣のモリさんと久しぶりに、
一緒にお年越&新年を迎えることができました(^▽^)
(昨年はモリさん、柄の修理のため地元の鞘師さんのお家にお泊りでした)


♪♪~宮城道雄 春の海~♪♪


笹「モリさん、新年あけましておめでとうございます♪」

おもてかに(以下 おもて)「おめでとう ヽ(´▽`)/」

うらかに(以下 うら)「ございます ヽ(´▽`)/」

モリさん「明けましておめでとう。今年も、十分に稽古に励むように」

笹「はは~」

おもて「笹、笹、今年もかにらを大事にしてね」

うら「大事にしてね」

笹「はいはい」

おもて「昨年、川越で食べた太麺焼きそば、おいしかったねー、うらかに」

うら「ねー♪ 大阪で食べたモダン焼きもおいしかったねー、おもてかに」

おもて「ねー♪ 山登りする時は、かにら、お留守番するから」

うら「美味しいもの食べる時は、かにら、ついて行くから♪」

おもて「ついてくから♪」


(メ ・ω・)っ≡つ≡つ≡つ ババババ )゚∀゚))゚∀゚))゚∀゚))゚∀゚)グァ


☆☆☆☆☆


・・・かに~ずとのやり取りはさておき。
新年明けましておめでとうございまっす!

秋田県の名産品「はたはた寿司」を初めて食べて、
そのおいしさにビックリしました☆笹です。

2015年を無事に通り越してホッとしたのもつかの間、
2016年がやってきましたね (^▽^)v

笹の予定としまして、
1月末に昇段試験があり、ヒガデン計画や遠征もあり。
その他諸々をちょいちょいっとやっているうちに、
一瞬で一年が終わってしまいそうな気が今からしております(笑)
365日では足らない・・・500日くらい欲しい(笑)

今年もドタバタと、のほほんと頑張りたいと思いますので、
本年もどうぞ温かい目で見守って下さいますよう
よろしくお願い致します。m(_ _)m



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「伝承会の修行録」に、最近の当会の様子を、
「稽古風景」と「結城道場」に結城道場の稽古の様子を載せました。

・門下生募集のページを改修

宜しければ覘いてみてください♪

▼伝承会HPはこちら(直接ジャンプします)
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今年も精一杯頑張るぞうっ(^▽^)ノ


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