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2020年8月

稽古は暑さと湿気との戦いです(2020年8月29日~30日 秋らしい風も感じるのですが・・・)

暑さと湿気に覆われた東北は宮城県。

暑さだけならともかくとして。
暑さに加えて湿気も絡んでくると、気づかないうちに体力を吸い取られる。
今週の稽古の所感です(笑)

図らずも湿気に体力を吸い取られ、ただいま睡魔と戦いつつ本ブログを書いております。
ええ、今回はお好み焼きを何枚焼けるか競ってますの。
お好み焼きのトッピングはショウガだけでも大丈夫☆笹です(・▽・)

のでので、今週はシンプルな日誌となります。
サックリ参りましょう。

★Oさんが稽古用の刀の購入を検討されているようです(^▽^)
昨年の夏頃に入会されたOさん。
お使いの刀にも慣れ、業をより練るために新しい御刀の購入を検討されているようです。
日本刀の勉強もされており、大の新刀好きでもいらっしゃいます。
弊会の方々の御刀を拝見したり、実際に手に取らせてもって情報を集め、
現在は寸法について検討されているとのことでした。

以前、弊会の方々の御刀を横一列に並べてみたことがあったのですが、
体配や刃文、拵えから人それぞれの好みが伺えて、楽しかったです。

Oさんの元にやってくる次の御刀はどんなコなんだろう。
拝見できる日を楽しみにしています(^‐^)


★復帰されたKさんも少しずつ稽古中
今年入会されたものの、体調を崩されて一時期お休みされていたKさん。
今月から復帰され、体調と相談しつつ少しずつ稽古を始めています。

なかなか思うようにできないことも多いかと思いますが、
以前、遠征先でご指導いただいたH先生が、生前の折によく仰っていた言葉。
「今日言うて今日直らん」

これは相手を突き放す意味ではなく、
「今日の稽古で直すように言ったことは、今すぐ直すことは難しいから、
本質を考えながら時間をかけて直していきなさい」というお言葉。
弊会でも度々登場する言葉です。

ムキになって直そうとすると直らず、
坦々と稽古をしているうちに気がついたらできるようになっていた・・・ということもあります。
焦らずじっくり地道に参りましょう(・▽・)b



★逆袈裟の切り上げ時の左手の曲げ問題、クリアできそう


なんと申しますか・・・逆袈裟で斬り上げる時の、左手の手首の形状を想像していただけるといいのですが、

この斬り方の時は、ほとんどの方は左手の甲が床側に向くように手首を曲げていると思います。

刃を上にして帯刀する打刀を使う性質上、逆袈裟に斬り上げる場合は、刃が下になるよう鞘を返す必要がありますから、鞘を握ったままですと、自然と手首が床側を向くようになります。


で。


笹の場合、横一文字の時も、逆袈裟斬りの時と同じように手首を曲げまくってやっていまして。

先生方から「よくそんなに手首曲がるなぁ」と感心されたくらいです(笑)
横一文字の場合、打ち刀で、且つ鞘を握ったままであれば、

逆袈裟のように手首を必要以上に曲げて抜く必要はないはずです。


で。

武道の動作が陰と陽で成り立っているのなら、鞘から刀を抜く時の手の裡も然り。
と、先生から左手の手の裡にも様々なやり方があると教えていただきました。

ご指導いただいた内容でアレコレ試してみた結果、
必要以上に手首を曲げずに横一文字を抜けるようになりました。
自然ですし、とっても楽です。
むしろ、なぜ今まであんなに手首を曲げていたんだろう・・・大変なのに。

笹「今までどうしてこんなに手首を曲げて横一文字を抜いてたんでしょうか(・▽・)」

S先生「・・・どうしてなんだろうねぇ・・・(‐_‐)コッチニキカレテモ」

とりあえず、左手の手首の曲げ問題はクリアできそうです(^▽^)


★伝承会ホームページを更新しました

・伝承会報 9号、10号の文章を一部改訂


覘いてくださると嬉しいです♪
その他にも、河野百錬先生にまつわる記事がありますので、よろしければ是非♪


▼伝承会HP 伝承会報(クリックすると表示されます)
http://apfel.la.coocan.jp/hyakuren_cul_index.html#HyakuColumn_03



今週は暑さと湿気の影響で、汗だくの稽古でしたから・・・来週はもう少し涼しいといいなぁ・・・。
いろいろ、いろいろあるけれど。
地道にまいりましょうっ(^▽^)v


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23日は釜ヶ澤大明神に参拝してきました(2020年8月22日~23日 秋の風の匂いがしはじめました)

8月23日の本日、釜ヶ澤大明神の参拝を無事に終えることができました。

釜ヶ澤大明神とは、居合の始祖 林崎甚助重信公(※)が、
剣術修業をしたといわれている山の頂上にある洞窟に祀られている大明神です。
※ 始祖については流派によって異なる場合もあります。弊会では林崎公としております。

河野百錬先生が昭和41年(1966年)8月21日に参詣されたことを機に
訪れた地域の方々によって「お祭りの日」となりました。
現在は「釜ヶ澤大明神例大祭 居合道奉納演武会」として
8月21日に近い週末に地域の方々のご尽力いただき参拝をさせていただいております。

弊会では大切な行事として毎年参加させていただいており、
今年もまた草木を取り払って参道を作ってくださり、
斜面には登りやすいようにロープや梯子を準備してくださいました。
暑いなか多くの時間を割いて厚いご配慮を賜り、心より感謝申し上げます。
参拝するたびに険しくなる参道に、登りやすいように心を砕いてくださるお気持ちが本当に有難いです。

インターネットの隅っこから、地域の皆々様方、保存会の皆様に心より御礼申し上げます。
来年もまたお世話になると思いますので、どうぞ宜しくお願い致します(^‐^)

今回、弊会からの参拝は、S先生、Y先生、Kさん、Sさん、笹の5名。
釜ヶ澤大明神の参拝後、御礼を込めて地域の皆さまの前でも
演武させていただいているのですが、参拝については無欠席の笹、なぜか名物になってまして(・▽・)ナンデヤ

毎年参拝の折、お世話になっている宮司様からも、
「業にキレが出てきた」とお褒めいただきました(・▽・)

来年も上達したとほめて頂けるように
キレの他、コクとうま味も出せるよう頑張りたいと思います。 ← なにか違うと思います

今年初参加だったSさんも参拝を楽しんでくださっていたようですし、
来年もみんなで参拝できたら嬉しいな♪

釜ヶ澤大明神の参拝が終わると、今年の大きな行事が終わったなーと感じます。
風のなかに秋の匂いも感じるようになってきました。
またコツコツ、稽古頑張らなくちゃです。

参拝中は暑くなかったのですが、疲れがジワジワ出てき始めています。
参加された皆様、本当にお疲れさまでした~っ。

いろいろ、いろいろあるけれど、踏ん張ってまいりましょうっ(^▽^)v

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お盆期間中も任意で稽古っ(2020年8月15日~16日 お茶菓子のチョコレート溶けそう)

ご多分に漏れずギンギンギラギラに暑い日が続いている東北は宮城県。
熱がこもったアスファルトに生卵を落としたら、目玉焼きができるのではないだろうか。
舗装道路と黒塗りの車のボンネットだと、どちらが早く目玉焼きができるのだろうか。
そんなことをつらつらと考えている時点でアタマ溶けてます☆笹です(・▽・)

そんな傍らでは、目玉焼きよりもお好み焼きがいいと騒いでいる目貫の”かに~ず”。
持ち主と変わらないくらいアタマ溶けてます。

人も刀装具も、刀身もとろけちゃうんじゃないかってくらいのお盆期間中の今週末。
弊会はお時間のある会員さんで任意参加の稽古をおこないました。


★久しぶりにマンツーマン稽古をしました(^▽^)

今週の任意稽古に来られたのはS先生、Kさん、Sさん、Oさんと笹。

SさんとOさんは二か月後に昇段審査を控えられていることもあり、

審査の実技で抜く業の通し稽古の他、各自がS先生とのマンツーマン稽古をしました。

笹もビッシバシご指導いただいたのですが、
他の方の指導内容も聞いていると笹自身も改めて注意が必要なことが多かったです。


・納刀について
 刀を握る右手の他に、鞘を握る左手もしっかり使って鞘に納めること。
 鞘の鯉口を中指~小指で握り、人差し指~親指で覆いつつ、刀の切先を鯉口に導くこと。
 刀の切先を鯉口に導く際は、左手を使って刀の位置・角度に鞘を合わせること。
  ⇒ 目に見える作用の陰には目に見えない作用が必ず働いていることを忘れない

・片手袈裟斬り→諸手斬り下ろしの「間」について
 立業「行連」のような一刀目が片手袈裟斬り、二刀目が別方向を向いた諸手斬り下す場合、
 それぞれの動きを仮想敵を追う目線と体の動きをリンクさせること。
 ⇒ 片手袈裟斬りで斬った、次の敵を見た、諸手斬り下して斬った・・・という動きを繋げる
 ⇒ 動きは目線ありき

・諸手で刀身を横に薙ぐ動き(引き倒し)について

 立膝「浮雲」「颪」の動きの一部で相手の首を片手袈裟で斬りつけた後、

 刀身を横に薙ぐ動き(引き倒し)を焦って動きを曖昧にしない

 刀身の1/3のあたりを持つ →  左手は抉る → 右手は斬る の個々の動きを体に染み込ませる必要がある
 個々の動きができるようになったら一挙動でできるようにすること。
 ⇒ 焦らないこと!


・・・暑いけれど・・・暑いからこそ細かい動きをしっかり身に着けられるように努めたいです。

お盆休みも今日で終わり。明日から仕事です。
暑いけれど・・・居合も仕事も諸々も、いろいろ地道に積んでいかなくっちゃ(・w・)b
今週も頑張ってまいりましょうっ。


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今週もアツイ稽古が続きます(2020年8月8日~9日 それぞれが頑張ってます)

雨にも負けず、暑さや湿気にも負けず、今週も今週とて稽古です。

突然ですが、本ブログをご覧の皆さまは
メン子ちゃんゼリー」もしくは「メルちゃん」という商品をご存知でしょうか。

前者は小さなカップに入ったひと口サイズのゼリーで、
後者はビニール製の容器に入った果物風味のドリンクで、
容器の中央がくびれた形になっているため冷凍させて、ポッキリ半分こして戴くもヨシの子供向けのお菓子です。
宮城県ではよく見かける商品です。

この暑い時期、メン子ちゃんゼリーを稽古場で食べたら最高だわぁ・・・と思って、
今週の稽古場に持っていこうかと思ってたのですが・・・忘れた☆笹です( ← 前振りが長い)

ちなみにゼリーは、しっかり凍らせたものよりも、
表面が凍っているけれど中心部はまだゼリーになっている「半生」な状態のものが好きです。
口をホフホフさせながら冷たいゼリーを頬張り、徐々に表れるゼリーをふんわりと噛む・・・最高ですっ(≧∇≦)  ← 非常にどうでもよいです

暑い暑いとありますが・・・もう立秋。
周りに目を凝らせばコスモスの葉も見えてきています。
暑い稽古場でひとときの夏を、少しでも楽しんでいけたらいいなと思っています(^‐^)


☆☆☆☆☆


★地方昇段審査の予定日が10月に決まりましたっ

自粛解除から稽古を再開できるようになって3ヵ月弱。
そろそろ調子を取り戻した頃だろう・・・ということで、先生方より昇段審査の検討が行われました。

弊会の所属する連盟では初段~五段までが普段通っている稽古場で審査を受けることができます(※)。
今回は、ダブルAさん、Tさん、Sさん、Oさんの計5名を予定。
※ 受験は任意です

・・・笹が入門して以来、こんなに大勢のことがあっただろうか(反語)
ちょっとした演武会のようです。

審査は筆記(各段位に与えられたテーマ2種)と実技があります。
さらに弊会では英信流の歴史と、河野先生の歴史について学ぶ穴埋め筆記試験もあります。

笹は会場設営係をしっかりしなくちゃー。
皆さま、頑張ってくださいねー(^▽^)v
筆記・実技ともばっちりキメて、終わった後はみんなでお茶休憩しましょう♪


★笹も問題について取り組み中

今週も、笹もいろいろご指導いただきました。
右手の親指が無駄に頑張ってしまう」問題については、ほんの少しですが解決の糸口が見つかりつつあります。
親指ばかりに強いていた負担を中指さん~小指さんが取り持ってくれるようになりました。
そうなれた時に「親指の基部」を使った抜き付け・・・これはまだよくわかりません。
かなりの時間がかかるかもしれませんが、焦らずじっくり向き合っていきたいと思います。

仮にこの問題が解決できたら、
今度は手の裡を効かせる時と鞘から刀を出すタイミング、
上半身と下半身を最大限に活かせるタイミングをもう一度見直す必要がありそうです。
見直したことが、体全体をぐるぐる巡っている感じですね。

居合って、やればやるほど奥が深い~(@_@)


いろいろ、いろいろあるけれど。
今週も地道に踏ん張ってまいりましょうっ(^▽^)v


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稽古場がにぎやかでした(2020年8月1日~2日 稽古場の窓全開)

ようやく梅雨明け宣言が出た東北は宮城県。

周りのお店が開く前に職場に入り、お店が閉まる頃に職場から這い出てくる生活ゆえ、
言われるまで忘れていたのですが・・・仙台七夕まつり、今年は中止だったことを思い出しました。

毎年色とりどりの吹き流しが飾られ大勢の観光客で賑わう商店街も、
今年はこじんまりと小さな吹き流しとともに「来年またお会いしましょう」というサインが飾られています。
吹き流しの下には浴衣姿もなければ、出店から漂う美味しそうな匂いもなく・・・淡々と今を頑張る空気が流れています。
来年こそ浴衣姿と観光客や出店からの美味しそうな匂いで溢れて欲しいなと、願っております。


★兄弟子Yさんと、Kさんが稽古場に復帰されましたっ

今週は兄弟子Yさんと、今年入門されたKさんが稽古場に復帰されました(^▽^)
最近は復帰される方が増えてきて嬉しい限りです。 

兄弟子Yさんは体を徐々に慣らしつつ、業を思い出してもらうということで、
今週は通し稽古と、SさんとOさんたちと業の理合いについて復習。

Kさんは体調を崩された後の復帰ということでしたので、
礼儀作法(神前の礼、刀礼)、帯刀の方法、大日本抜刀法の少しおさらいしました。
笹も久しぶりにミニ先生をやったのですが・・・教える必要があることや教えたいことがありすぎて、
相当な舌足らずな説明をやらかしました(・▽・;)

おふたりとも、夏場からの復帰ですから、
暑さ対策や体調管理に気をつけて少しずつ慣れていっていただければと思います。

お久しぶりの顔もあれば初めましての顔もあり、
それぞれが精一杯、ビシバシ稽古して、お茶休憩を楽しんで。
稽古場は始終、和やかでした(^▽^)

笹と同期のIさんも着々と稽古されていると聞いてますし。
コロナ対策をしっかりしつつ、暑い夏も乗り越えて上達に繋げていけたら最高ですね(^▽^)
頑張りましょう~。


★ビシバシ厳しめな稽古してる団体に見えるらしい(笑)

弊会のHPでは、日頃の稽古の様子を「伝承会の修業録」と称して写真で掲載しております。
稽古中暇になった笹が林家〇ー子ばりにひそかに撮影しているのですが、
(もちろんご本人から掲載の許可をいただいております)

先週の修業録の写真が、ものすごく厳しく稽古する愛好会に見えると稽古場で一時話題になりました(笑)
先生方、兄弟子からビッシバシ指導を受け、もう「完全に覚えないと家に帰さない」くらいの(笑)
実際はそんなことはなく、先生方や兄弟子は的確に優しく指導されております(^▽^)


↓ 先週の修業録 ↓(伝承会HP 伝承会の修業録から抜粋)
200726_pic2


過去にどんな稽古風景を掲載したかなと改めて見てみたところ、
今年に入ってからはいたって真面目な稽古風景なのですが、昨年~一昨年あたりはお茶休憩の様子が多いです(笑)
なかにはお茶菓子のアップ写真もありますから、昨年あたりまでご覧になっていた方は「この会はお茶ばかり飲んでいるな!」と思われてるかも・・・ご、誤解ですっ(笑)

撮影者が極端な写真しか撮らないから・・・”(笑)”の文字しか出てきません(笑)
今後もチョット偏った修業録をお送りしたいと思いまっす。

偏り具合はコチラをご参照ください。(修業録ログが表示されます)
http://apfel.la.coocan.jp/activity_log.html


右手の親指が版張り過ぎている問題に少し進展がっ

相変わらず続いているこの問題。
やはり刀の重さも関係があるのではないかと重さの異なる木刀で横一文字を試してみたところ。

朴の木刀:正しい手の裡でできる
樫の木刀:正しい手の裡できる割合が少ない、親指の第一関節を曲げることが多い

・・・という結果がでました。
では刀の重さを解決できればこの問題も終わるのでは・・・と思うところなのですが、
抜き付けの時、親指はそもそもどのように作用しているのが正しいのか・・・ということが新たな問題として出てきました。

河野百錬先生の著書を少し調べてみたところ、
抜き付けの際は「親指の基部で押すように」という表現が記載されております。
親指の基部は、親指の第一関節から手首までの間にある柔らかい部分を指すそうです。
「押すように」というのはあくまで文章上の表現で、実際は「押す(PUSH)」ではなく、
柄の形状と刀についた勢いを活かすために「添わせる」というニュアンスが近いようです。

で。

そもそも親指の第一関節で刀を支えている笹。
・・・そもそも、親指の使い方を間違っているのではないかという話になりました(^▽^|||)

とりあえず「親指の基部」を使う方法をアレコレ試して見つけてみたいと思います・・・奥が深いなぁ・・・。
時間がかかりそうですが・・・頑張ります。


今週もいろいろあるけれど。
元気出して頑張ってまいりましょうっ(^▽^)v


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